Deck Research
QQnHgg-wqLlH6-iPnn9g
ポケカ deck code の公開研究ページです。 勝率・相性・対戦傾向・公開リプレイをまとめています。

基本情報
deck codeQQnHgg-wqLlH6-iPnn9g
追加情報-
形式standard
レギュH, I
構成ポケモン 16 / トレーナー 33 / エネルギー 11
研究ステータス
状態探索継続
対戦数0
通算成績0勝 0敗
平均ターン0.0
このデッキの特徴
戦闘スタイル
盤面形成横展開詰め性能ex主軸
主力ポケモン
メガルカリオexリオルハリテヤママクノシタ
戦い方のメモ
- このデッキは、盤面を横に広げながら、複数の役割札で主導権を取る盤面形成型と見てよさそうです。
- 役割の重心は 継戦 / 序盤アタッカー / 中継打点 / 手札補充 にあり、実際の試合では 回収 / 再利用 / 軽量攻撃 / 立ち上がり補助 を通して主導権を取ろうとする傾向があります。
- 勝ち筋の中心は ニャースex (100.0%) で、主にこの並びでダメージレースを作っています。
- キーカードの意味合いとしては、ニャースex: 主力完成前の攻撃役として時間を作り、テンポを落とさずに繋ぐ。 / リーリエの決心: 手札の厚みを取り戻し、主力や展開札へ再接続するサポート。 / ハイパーボール: 欲しいポケモンへ直接触る最重要の展開札で、進化デッキの再現性を支える。 という役割分担になっています。
- 序盤は リオル / マクノシタ / ルナトーン から入り、ハイパーボール / ポケパッド / 夜のタンカ を使ってベンチ展開と必要札の確保を進める流れが多いです。
- ターンごとの方針としては 盤面形成優先 (78.7%) / 今ターン攻撃優先 (13.1%) / 先行維持優先 (6.0%) がよく選ばれており、局面に応じて盤面形成と攻撃開始の重みを切り替えています。
デッキ構成
- 3xメガルカリオex
- 3xリオル
- 1xリオル
- 2xハリテヤマ
- 2xマクノシタ
- 2xルナトーン
- 2xソルロック
- 1xニャースex
- 4xファイトゴング
- 4xパワープロテイン
- 1xポケパッド
- 2xポケパッド
- 1xハイパーボール
- 3xハイパーボール
- 1xスペシャルレッドカード
- 2x夜のタンカ
- 1xポケモンいれかえ
- 1xマキシマムベルト
- 2xふうせん
- 4xリーリエの決心
- 2xジャッジマン
- 1xボスの指令
- 1xボスの指令
- 1xミツルの思いやり
- 1xグラビティーマウンテン
- 1xロケット団の監視塔
- 9x基本闘エネルギー
- 2xロック闘エネルギー
登録デッキとの勝率分布
登録済みデッキとの対面勝率を、帯ごとにまとめたヒストグラムです。
平均対面勝率: 0.0%
0
0-10%
平均
0
10-20%
0
20-30%
0
30-40%
0
40-50%
0
50-60%
0
60-70%
0
70-80%
0
80-90%
0
90-100%
相性の見え方
戦いやすい傾向
- 明確な有利傾向なし勝率60%以上の傾向はまだ見えていません。拮抗した対面が多いか、追加試行が必要です。
苦手寄りの傾向
- 明確な苦手傾向なし勝率40%未満の傾向はまだ見えていません。大きく崩れる相手像は今のところ限定的です。
リプレイ可能な直近対戦
| 相手 | 結果 | ターン | 決着理由 | リプレイ |
|---|---|---|---|---|
| リプレイ可能な直近対戦はまだありません。 | ||||
全対面の勝率一覧
| 相手 | 試合数 | 合算 | 先攻 | 後攻 |
|---|---|---|---|---|
| まだ通常対戦の記録はありません。 | ||||