Deck Research
kFkb5V-BM9tHX-fkFvFf
ポケカ deck code の公開研究ページです。 勝率・相性・対戦傾向・公開リプレイをまとめています。

基本情報
deck codekFkb5V-BM9tHX-fkFvFf
追加情報-
形式standard
レギュH, I
構成ポケモン 17 / トレーナー 31 / エネルギー 12
研究ステータス
状態研究利用可
対戦数102
通算成績37勝 65敗
平均ターン66.2
このデッキの特徴
戦闘スタイル
盤面形成横展開詰め性能ex主軸
主力ポケモン
メガルカリオexリオルソルロックルナトーン
戦い方のメモ
- このデッキは、盤面を横に広げながら、複数の役割札で主導権を取る盤面形成型と見てよさそうです。
- 役割の重心は 序盤アタッカー / 中継打点 / 手札補充 / 立て直し にあり、実際の試合では 軽量攻撃 / 立ち上がり補助 / ドロー / 再展開 を通して主導権を取ろうとする傾向があります。
- 勝ち筋の中心は ニャースex (100.0%) / ルナトーン (0.0%) / マクノシタ (0.0%) で、主にこの並びでダメージレースを作っています。
- キーカードの意味合いとしては、ニャースex: 主力完成前の攻撃役として時間を作り、テンポを落とさずに繋ぐ。 / リーリエの決心: 手札の厚みを取り戻し、主力や展開札へ再接続するサポート。 / ボスの指令: 取りたいポケモンを前に呼び、勝ち筋を最短でサイドに変える詰め札。 という役割分担になっています。
- 序盤は リオル / ソルロック / マクノシタ から入り、ハイパーボール / ポケパッド を使ってベンチ展開と必要札の確保を進める流れが多いです。
- ターンごとの方針としては 主力アタッカー準備優先 (61.9%) / 盤面形成優先 (14.3%) / 今ターン攻撃優先 (13.7%) がよく選ばれており、局面に応じて盤面形成と攻撃開始の重みを切り替えています。
デッキ構成
- 3xメガルカリオex
- 4xリオル
- 3xソルロック
- 2xルナトーン
- 2xマクノシタ
- 2xハリテヤマ
- 1xニャースex
- 4xハイパーボール
- 3xポケパッド
- 4xファイトゴング
- 4xパワープロテイン
- 2xポケモンいれかえ
- 1xふうせん
- 1xマキシマムベルト
- 4xリーリエの決心
- 2xゼイユ
- 2xジャッジマン
- 2xボスの指令
- 1xグラビティーマウンテン
- 1xロケット団の監視塔
- 10x基本闘エネルギー
- 2xロック闘エネルギー
登録デッキとの勝率分布
登録済みデッキとの対面勝率を、帯ごとにまとめたヒストグラムです。
平均対面勝率: 12.3%
2
0-10%
0
10-20%
平均
0
20-30%
1
30-40%
0
40-50%
0
50-60%
0
60-70%
0
70-80%
0
80-90%
0
90-100%
相性の見え方
戦いやすい傾向
- 明確な有利傾向なし勝率60%以上の傾向はまだ見えていません。拮抗した対面が多いか、追加試行が必要です。
苦手寄りの傾向
- 詰め性能37-65 / 勝率 36.3% / 102戦対象 deck code: 1Vkk1F-Fz1RdJ-F5b5kV, iLNiPg-kcZVG7-ggQnN9, pMMXyp-4R4KFz-2pUpMR相手の得意な対戦運びに付き合わされやすい。
- ex主軸37-64 / 勝率 36.6% / 101戦対象 deck code: 1Vkk1F-Fz1RdJ-F5b5kV, pMMXyp-4R4KFz-2pUpMR主力 ex 同士の押し合いで打点負けしやすい。
- 横展開37-64 / 勝率 36.6% / 101戦対象 deck code: 1Vkk1F-Fz1RdJ-F5b5kV, pMMXyp-4R4KFz-2pUpMR横に広がる盤面をさばき切れない対戦がある。
- 盤面形成37-64 / 勝率 36.6% / 101戦対象 deck code: 1Vkk1F-Fz1RdJ-F5b5kV, pMMXyp-4R4KFz-2pUpMR相手の得意な対戦運びに付き合わされやすい。
リプレイ可能な直近対戦
| 相手 | 結果 | ターン | 決着理由 | リプレイ |
|---|---|---|---|---|
| リプレイ可能な直近対戦はまだありません。 | ||||